ブログ「Puppet Therapy Cafe」

勘違い

ようこそ 「Puppet Therapy Cafe」へ

今日は、腹話術についての、チョッとした勘違いのお話です。

 

腹話術というと、口を閉じているのに、声がでているので、不思議だと思う人がいます。

でも、口を閉じてしまったら、声は、表に出てきません。

あなたも、やってみてください。

つまり、少しは、口の隙間は開いていて、唇が動いていないということなのです。

唇のコントロールが腹話術の肝ですね。

 

腹話術は難しいか?

ようこそ 「Puppet Therapy Cafe」へ

今日からは、腹話術のお話をします。

 

パペットセラピーは、腹話術を使うので、難しい技術だと思うかもしれませんね。

多くの人は、腹話術は、すごく練習しないとできるようにならないと思っているようです。

まず、その難しいという概念を捨てましょう。

そういう意識があると、脳が入口で拒否してしまいますから。

安心してください。

腹話術は、誰でも、コツを教えれば、すぐにできるようになりますから。

 

 

自己との対話

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今日は、パペットを自分自身のために使うお話です。

 

人間は、生きている限り、色々な選択をしています。

そして、重大な選択や困難な選択の場面では、悩みは深いものになることもあります。

誰かに、相談したりすることもありますが、最終的には、自己との対話をし、決断することになります。

そんな時のパートナーに、パペットを使うことができます。

時には、パペットが勇気付けてくれることもあります。