ブログ「Puppet Therapy Cafe」

パペットに命を与えるために その14

ようこそ 「Puppet Therapy Cafe」へ

今回も、前回の続きのお話しです。

 

パペットを活き活きと動かすためには、操作する自分自身が

活き活きとしていることが必要です。

以心伝心と言いますが、自分自身が楽しんでいなければ、

パペットに生命力が伝わりません。

是非、自分自身がパペットとのふれあいを楽しんで、

そのエネルギーを多くの人に伝えていきましょう。