ブログ「Puppet Therapy Cafe」

海外名誉会員の紹介 その15

ようこそ 「Puppet Therapy Cafe」へ

今回も、前回の続きのお話しです。

 

病院に入院している子どもは、大きなストレスを抱えています。

例えば、手術を受けなければならないとしたら、大人でも不安な

気持ちで、いたたまれなくなるでしょう。

子どもは、そんな場合でも、その感情と必死に戦っています。

そこで、その感情をパペットを通じて話してもらうことができます。

そして、パペットが話したことに、子どもは責任を持たなくてもよい

ということに大きな意味があると、スーザンさんは語っています。